くるガタリ

有言実行

ちょっと今から風俗行ってくる

 

 24日の深夜26時、僕は松本のとある風俗店の待合ソファに座って快楽天を読んでいました。

 

店員「お客さん!どうぞ!」

やたら声のでかい店員さんに導かれて店の奥のほうへ...

個室に通され、いよいよ40分1万円の人生初風俗(本番なし)を体験するのでした。

 

嬢「じゃあ、さっそく脱いじゃってくださいね」

言いながらにして自ら脱ぎだす嬢。

どんな人なのかめちゃくちゃ気になるも暗くて、かつ鳥目でほとんど見えない。

シャワーに通され体を洗う(洗って)もらえる模様

 

シャワー室内は明るかったためここで嬢の全貌が明らかに

僕(...そんなに悪くないのでは?)

 

 身長は僕の肩まではなかったのでたぶん160cm弱くらい、髪はセミロング?くらいの長さで茶っぽい金髪?、目はたれ気味で細目

肝心の胸ですが、垂れてました(ネットでいろいろ調べて確信)。大きさもそんなになく、乳首はデフォがビンビンなんだと思わせる感じでビンビン。AとかBくらいなのかと

 まぁ、胸はそんなに気にしない質なので(強がり)、全然大丈夫だったです(どうせならきれいなおっぱいが見たかった)

(実際、シャワー室の時は緊張のが勝ってしまってうろ覚えです)雑魚

あとで考えてみたところ、西○カナさんの「会いたくて 会いたくて」のときの西○さんのロン毛を短くしていろいろ差し引きしたのにかなり近かった気がします。

 

 とりあえずまぁまぁなのではと思いつつ、促されるままにイソジンで口をうがいすると

嬢「じゃ、失礼しますね♪」

イソジンを口に含んだまま僕のを口に含みました。なるほどなぁ。病気もらわないためにもこうやって消毒をするのかぁ。理にかなっているなぁ(かなってない)

勃ってはいませんでしたが亀頭の裏や皮の間とからへん(包○ゆえ)を中心に舌できれいにしてくれました。(チ○カス処理を怠ったことはありません)

あまりにいきなり、かつ自分が風俗童貞であったことも相まって驚きと気持ちよさにヘンな声(「ひぇっ」とか「うわわ」とか)を出す始末。そして満足そうに笑う嬢...

僕「これはこれで悪くない」

そうだ、この40分は『あとでレポにする』にしても嬢と僕の二人だけの時間なんだ。元々エッチなことするための場所に来てるんだから、エッチな気分になって変な声出したっていいんじゃないか。よしやるぞ、堪能するんだ。(『あとでレポにする』ことなど忘れている。)

嬢「めっちゃ声出ますね」(わら)

 

 個室はというと、お世辞にも広いとは言えず、脱衣スペースとタオル等を置く棚、ベッドだけという簡素さ。

嬢「じゃあ、そこにあおむけになってください」

いよいよ始まりました。基本的に嬢が攻めて客が受けるのが基本みたい。

あおむけの僕の上に半身、もう半身と覆いかぶさる嬢

身体が触れるとその温かさが伝わってきて、緊張も一気に解けました(ここまで緊張していた)

 下はNG、そこ以外は触ってOKということだったので背中に手を回して抱き合う形に

(中盤、「耳を舐めたい」と言ったら「くすぐったいからダメ~♪」とやんわり断られました。いいんじゃねぇのか)

 

 とりあえずキスしたかったので「チューしたい」と告げると応じてくれました。

勝ったぜ(安い男)ベロチューは口の中に突っ込むことができず外でチロチロするだけの浅さ。心残り

そこから下に移動して首筋、鎖骨と舐め降ろされ完全に嬢ペース。舐められるのがかなり好きな体質ゆえ、完全にテンポを取られていく。

そのまま乳首に...

 おいっ!なぜ僕が左の乳首めっちゃ弱いこと知ってるんだ!エスパーなのか!(二分の一)

嬢「気持ちいいのぉ~?」

自分「はい」真顔

 

 そのまま下に行けばそのまま、まぁちんこまで顔が下りていくわけで(書き記す恥じらいは捨てました)

左内ももから周囲舐めて、そのまま玉、ちんこと舐められていきます

上半身攻められてた時点ですでにいい感じに硬くはなったんですが、ここでさらに追い打ちという感じでテクニックを見せつけてくる嬢。なかなかやるやないか

 

…と思っていたのですが、事態は急変するのです

「…カリッ、カリッ…」

頭が前後するたびに亀頭の下部あたりを襲う違和感。この感覚には覚えがあったので一発でわかりました。

 

(この嬢、出っ歯だ)

 フェラって口をすぼめて、咥内では歯を立てないようにして唇の柔らかさでやるもんだと思うんですが、出っ歯の子の場合って、前歯が唇に近くなってしまうのですぼめたときに唇から離れないんですよね(元カノの実体験)なのでチ○コが唇と接するほどよく当たるわけですね(小並感)

すなわち、この嬢はコラッタ♀だったわけです。コラッタはLv14でひっさつまえば(物理)を覚えるわけですが、これが80となかなかの威力。不幸中の幸いだったのはラッタじゃなかったこと。いかりのまえばは体力を半分にされる強力な技ですからね。(あれは痛かったなぁ)

突然高まっていた感情が減退したので、噂の垂れた胸を揉むことにしました(雑)

垂れてても柔らかいな。許すか。気にしなきゃどうということはない(安い男)

乳首舐められなかったのも悔いの一つですが、最初っからあんなにビンビンなのおかしいやろぉ...

 

嬢「ローションフェラ、していい?」

風俗っぽい!!!いいぞ、もっとやれ!どんどんやれ!

ローションは常温だったので飛び上がることもなく、チ○コヌルヌルになったところを思いっきりくわえ込む嬢。こういうとこのローションはつけた状態で直接口に含んでも大丈夫なやつなんすかね。さすが全く抵抗なくくわえ込み、ガンガン攻めてきます

玉や筋を上下に舐めたり周囲をまた舐めたり、亀頭だけを舌先で執拗に攻めたりと流石だなぁというテク。一度咥えこめばたっぷりストローク、ぬちゃぬちゃ立つ音、軽快な手コキ。そして比例して威力のあがるひっさつまえば

しかして、なかなか気持ち良い。何度も声あげちゃって、そのたびに嬢に笑われて、照れ隠しにチューする始末。(書いてて自分を殺したくなるジレンマ)

 

 これは悪くない。そう思って素直にフェラを受け入れながら時に胸揉み、ときに背中や尻まで手を回してまさぐったり、できることはとりあえずやっておこうと余裕でふるまっていると

シコシコシコシコシコ…シコシコシコシコシコシコシコシコシコッツ!!!

より速くなりました。ローションが追加されたおかげで明らかに白濁する嬢の口元(これが本当に官能的でした)、いつのまにかべちゃべちょさが増しているチンコまわり、そしてそんなに動かしたら疲れたり攣ったりしないかと思わせるほどの、さらに速度の上がった手コキ。明らかに先ほどまでのゆったりとしたフェラから一転した激しいフェラに。何事かと思ったとき、入店前に言われた一言を思い出しました。

 

「言っても40分だからねぇ、ちゃんとやらないとすぐ終わっちゃうからね」

 ここにきて、40分しか僕には持ち時間がないことを思い出す。エッチしてると時間間隔が飛ぶので、嬢が焦っているのだと全く気付かなかったのです。そりゃ激しくなるよ

 しかし、ここで僕の遅漏(出店後にこれらのエピソードを話したところ、遅漏ということが判明しました。)チンコが火を噴く。自分でやるときはだらしなくすぐ高まるくせに、女の子にしてもらうと無限の沼と化すちんこでは、40分でイクのはかなり難しい(1時間以上ぶっ通しでさせていたことがあります。)

 しかも、仮にこのままイクことができなければ、そのまま店を後にすることになりかねない。外でおそらく待っているであろう出資者たちに合わせる顔がない。誹謗の嵐に直撃するのはチンコを見るより明らか

 そして目の前の嬢、これだけ激しいフェラを一所懸命してくれてるのにイカなかったらどう思うだろうか。最低?力不足?インポ?ヘタレ?下手くそ?いずれにしてもお互いにいい気持ちでこの40分を終わらせることはできないと悟りました。

 僕にできることは、一つしかなかった。ただただ気持ちよさ・快楽に没念することと少しでも射精を早めるように気持ちを緩めることだけでした(二つあった)

とにかく射精できればいい、ヤケクソということではもちろんないけれど、これくらいしか僕には嬢のゲームメイクをサポートすることができない。僕自身も射精感はあったし、何より気持ちよくなりに来たという一心で快楽に溺れていきました。(快楽に切迫感を伴って溺れていくって、すげぇ思考だなぁ)

 

...ドピュッ

嬢「間に合ったぁ...いっぱい出たね」

やはり時間を気にしていたか、そしていっぱい出ました。確かに

腹の上と嬢の顔に大きく白濁が粘り付き、握っていた手は泡と相まってグチャグチャ

くっそえろかったな。これ風俗じゃなかったら押し倒してるんだけどな。お兄さんに殺されるからやめような。

ほんとにギリギリだったようでてきぱきとタオルで拭いたりその後のシャワーの支度を始めてしまう嬢のルーチン感が悲しかった。

しかし、ここでトークタイムに突入。他の客のシャワーとかち合ってしまったため時間が生まれたのです。せっかくの時間、嬢もいろいろ話をしようという感じだったので、今まで気になっていたことを聞いてみました。

 

僕「僕のちんこって、でかいですか?」

嬢「かなりでかいですよ、しかも形もきれい」

これ、聞いたのはいいけど、喜んでいいのかしらと聞いた後に思ってはあとのまつり

平時の大きさからの膨張の度合いがすごくて、かつしなったり前のめりだったしたりでもない、非常に個体値のたかいちんこということが判明しました。なんだちんこのサラブレッドのだったのか。やるじゃないか(お世辞とも知らず、得意げになる安い男)

なお、こんなことが分かったところでなんの得にもなりはしない

 

 シャワーに入ると最初の繰り返し。もう終わってしまうことを少し悲しみながら、シャワー室で触ってくれたりはないのかなと期待すると、石鹸でちんこを洗ってくれるじゃないですか。やったぜ。気持ちいい。この日だけ、イソジンが好きになりました。

 

 その間は他愛ない話を、女の子は入れたくはないけど舐めたいだけの日とか、思いっきりやりたい日とか、いろいろあるんだみたいな女子トークをなんかのきっかけでめちゃくちゃしました。このコラッタ、結構経験してるんか、やるやんか。

生理の時はすごく心配していろいろするタイプですよーと言うと「そういう人いいですよねー」とか褒められたそれだけでうれしくなる男。コラッタに褒められても何の得にもならないやんか。

 

シャワーもそつなく終わり、個室で服を着て、そのまま退室、退店でした。(ここで名刺をもらい損ねたのは、本当に失敗でした。雑魚)

はじめての風俗は、おおむね楽しめた、はず。当初立たなかったらどうしようと思ったくらいだったのを思うと身体は正直だね

あとは出資者のみなさんが気持ちよく、「行ってこい」と言ってくれたこと。うしろめたさなく単純に気持ちよくなれたのは彼らのおかげだと、言えるでしょう(露骨な株上げを狙う)ほんとにおもってるよ?

あとは、単純にエッチって気持ちいいですよね(さる)

そんな感じで非常に充実した40分を過ごすことができ、満足。いやぁ、素晴らしいゲームメイクだったな(こなみかん)

 

外に出るとカメラを持ち、何かリアクションを求める一名、そして僕が出てきたことそれ自体が面白いのか、端で笑う一団。

ポージングを取り

「コロンビア!」(激寒)

とテンション高めに叫ぶと、どっと笑いが起こり、待っていた仲間とハイタッチして輪の中に入っていきましたとさ

 

おわり

 

 

追記

帰宅後にトイレに入って初めて気づいたんですが、最初に左内ももを舐められたときにつけられてのでしょう。キスマークがしっかり残されていました。

これじゃあほかの女とエッチできねぇじゃねか!(クズ)

年とモラルを忘れる旅 年末新潟 2日目・続

 

こんにちは、kurugaです

 

~アバン~

 

デジモンアドベンチャーtri. 第4章「喪失」

 

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見てきましたよ。

進化バンクに心揺さぶられたことも去ることながら、一言だけ。

太一以下子どもたちの役どころを、紋章が冠する属性に、誠実に落とし込んでいるところが素晴らしいです。

芽心・メイクーモンペアが増えたことで各キャラのカットが減ったともっぱらですが、数少ないセリフ・振る舞いの中に「勇気」「友情」「愛情」「知識」「純真」「誠実」「希望」「光」がそれぞれ感じられるセリフ回し、感動です。

芽心にも紋章が与えられるんでしょうかね...友愛、未来、進化...とかですかね

 

やっぱり色々書けそうなので、tri.について書いてもいいかなぁ...

見直し用のメモみたいになりそうですが

 

 

~本題~

 

なめろう(電話)「みんな今どこらへんですか?」

海から歩いて市街地のほうまで戻ってきたなめろうみにわんくるが

 

合流を試みて歩いていると反対側から歩いてくる女子二人組

なみく「可愛い」迷子のご様子

 

○○通り(覚えておらず)には素敵なお店がたくさんあり

みにわん「おなか減った」

みにわん「このハンバーガー屋でもう飯食っちゃおうぜ?」

確かに腹は減っていましたが市場にて食べる鮮魚を夢見て耐え

 

再び遭遇する女子二人組

「声かけようか」新潟でのナンパ(ならず)

 

 

しかしいくら歩けど歩けど合流せず

なめろう(電話)「いまどこですか?」

「・・・」

新潟市はきれいに区画整理された構造の街になっており、一つの「〇〇通り」にはそれに並行するように何本も道が沿ってあるのです。

何が言いたいのか、「二人の関係性は平行線をたどった」って感じです。そりゃ合流できないわけだ

 

通りを横断してようやくの合流。市場にてその場で調理された新鮮に輪をかけたような刺身や丼ものを食べて満足。やっぱ刺身がうまい

 

 

「ホテル戻ろう」

最年少20歳、最年長24歳のご老体集団にとって新潟の雨風の中を渡り歩くには力パワーが足りなかった。夜に控える予約の時間まで休息をとるためにホテルに戻ることにしました。

「バスがあるよ」

「歩いたほうが早くね」

「歩こう」

「寒い」雨丸はずっと小動物のように体を丸くしていました

 

一行の横をバスが通り過ぎる

「バスのほうが早いじゃん」

「寒い」

 

バス「ピー、プシュー、ガチャン」

ちょうど停留所に停まったバスに吸い込まれる2つの人影

動き始めたバスの車内からは天皇様のようにお手を振ってくださるおはらね様とお雨丸様のお二人。なんと神々しい。

「バスのほうが早いじゃん」(痴呆)

 

 

「・・・」

目覚めたらホテルの部屋で寝ていました。

くるが「知らない天井だ...」言いたいだけです

 

ホテルに戻ってから爆睡して回復し、いよいよ夜の宴へ

 

 

 

2日目はすごかったんだなぁ...(感嘆)

続きは続きます、旅は続くよどこまでも

 

 

では、次回もサービスサービス!!

年とモラルを忘れる旅 年末新潟 2日目

 こんにちは、kurugaです

 

続き、書こう(強い意志をください)

 

新潟旅行2日目、集合日だった1日目に対して新潟を満喫した内容でした

 

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~少しだけアバン~

 

あと、私事ですが明日から東京に行ってきます。

主だった目的は二つ

 

・名高いSPL(サンリオピューロランド)に行く

幼いころに行ったと両親から言われたのみで全く記憶にないサンリオ

友人宅も一駅隣にあり泊めてもらうのにちょうど良い、いざぁ!という感じです

 

デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」観賞

全国限定上映で去年から始まった全6章のデジモン無印リブート作品。

これまでの3作を見て正統続編だと自分の中で落とし込むことができ、劇場に見に行こうと思い立ちました。

 

それぞれブログで書ければいいなぁ(終わらない物語、新潟)

 

 

では本題

 

 

LINE「動きましょう」

はらね「男優がちんこ出したら出よ」(AV視聴中)

はらね「ちんこ出さないんだけど」

 

2日目は前回好評だったらしいワンコインでお酒が飲めるぽんしゅ館でお酒を飲み、とりあえず市場に行ってみようということと、夜にふぐを食べることだけ決まっていて、あとは特に未定という感じ

 

「とりあえずご飯」

 

1日目の夕食へぎそばも新潟駅構内にあり、というか新潟駅と大きなデパートが抱き合わせになっているらしく、駅にいればなんでもあるみたいな感じ

 

駅に向かう道すがら

しこ「俺が寝ている間にみんなおいしそうなもの食べてた...」

 

へぎそばバトルフェイズのおかげで2件目に参加できなかったしこさんは一人寝ていたのでした(そして加湿器をもらう)

 

何を食べるかでそれぞれ割れる一同

緩やかなに3つのグループに分かれそれぞれ行動を始める一同

…協調性?

 

 

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「我々の間には、チームプレーなどという都合のよい言い訳は存在せん。 有るとすればスタンドプレーから生じる、チームワークだけだ。」

 

なんなんひろばは攻殻機動隊だったか...(なお11人)

ミーハーとかじゃないんです本当に昔から好きだったんです

 

 

僕は皿耳さん、なめろうと一緒に動く流れに

 

「せっかく新潟だし刺身をたべよう」

通り沿いのお店に入り、定食を注文

 

美味しかった。すごい。

 

ほかのグループはマグロのカマを食べたりサブウェイに行ったみたいでした。

 

そして件のぽんしゅ館

500円払うとコインが5枚もらえ、ずらっと並んだお酒のサーバー?にコイン入れておちょこセットしてボタン押すだけでお酒が飲める。これはすごい。

しかも日本酒というのは味を楽しむためにミソや塩といったしょっぱいものをなめつつチビチビ飲む楽しみ方もあるらしく、とてもよい経験ができました。

(社会科見学 小学3年 感想)

 

くるが「お酒おいしい」本当に感動しました

ついん「梅酒おいしい」梅酒ばっかり飲んでました

雨丸「ついんコインあげる」お酒飲めませんでした

 

 

そんなこんなでぽんしゅ館を後にする一同

日本海が見たい」行きます

 

バス乗り場で困っていると、おじさんが丁寧に場所を教えてくれました

新潟人はあったかいな

しかしあいにくの雨、そして風

バスを降りると小雨、そしてかなりの風

しかし眼前には日本海の姿がチラッ

 

ひびねくん「誰だよぉ~こんな日に海行こうとか言ったやつよぉぉぉ~」わからず

 

大しけ

 

こういう日は海に近づいちゃいけないって、はっきりわかるんだね。でも行く

なめろう「うわ~住みてぇ~」

最近釣りにはまっているなめろうはこんなコンディションでもどんな魚が釣れるかとかかなりハイテンション

みにわん「すげ~」ウキウキ

雨丸「帰ろう」死にそう

皿耳さん「う、うわぁぁぁぁぁ」

立ちションをしたところ、日本海豪風雨によって放物線の軌道が変わり、自分におしっこをまき散らす皿耳。イッツクール。

 

ハイテンションななめろうとみにわんと一緒に海岸線をひたすら突き進んでいくと水族館発見。こんな天気の日には風力発電用風車はむしろ止まるようです

 

そして恐れていた事態、迷子。助けて荒巻課長

「歩いても市内まで帰れるらしいよ」携帯は便利です

 

 

 

 

半分もいかないよ、書きたいことたくさんあります

 

2日目も続きます。新しいネタを書くために新潟を終わりにしないと(終わってない)

 

 

では、次回もサービスサービス!!

 

年とモラルを忘れる旅 年末新潟 1日目・続

 

こんにちは、kurugaです

 

~アバン~

すでに2月なんですが...(もうひと月以上前)

 

年末新潟1日目の続き、書いていきましょう

 

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...どうでしょうではないですけどね

 

本題

 

くるが「雨丸さんそろそろ新潟着くらしいよ」

スナックを後にする一同。お魚おいしかったよ

 

新潟駅まで戻ると見慣れた小柄な雨丸の姿(JDC2ndぶり)

ライカ「宮下さん、行けッ!」

奇行種のごとく両手を広げロータリーを爆走し、雨丸に猪突猛進する宮下

顔から血の気が引き、信じられないような眼を向けてくる雨丸

フォローを期待して振り返ると「連れではないです」感を醸し出す一同

学習しない案件

 

雨丸「とりあえずコンビニでご飯買う」

ようやくメンバーが全員そろった年末新潟、1日目は集合のための日として用意されていました。

なんと用意周到

 

雨丸「そういえばプレゼント交換てどうするの?」ワクワク

やけにワクワクしている雨丸

へぎそばでの酒による昏睡からしこさんも復活していたのでプレゼント交換の運びに

 

プレゼント交換レギュレーション

・値段2500前後

・アダルト可(テンガとかもよかったらしい)←誰も持ってこんかった

・自分に回ってきても大丈夫なやつ

瀬戸内寂聴禁止

・爬虫類禁止

ゴジラ禁止

 

諸所うろ覚えですが、みんながもらったものを紹介(順不同)

 

しこさん←加湿器(実用的シリーズ1)

一同「いいなぁ...」

しこさん「僕、先日加湿器にのど壊されたんですよね」(旅行当初から調子が悪い)

 

 

運命

 

あらばす←一人用コンロ

 

 

お酒好きな彼にはぴったり

 

皿耳さん←ペアマグとケロリン

皿耳さん「ペアがいない...」

 

プレゼントの闇

 

 

なめろうさん←電動歯ブラシ(実用的シリーズ2)

なめろうさん「俺歯ァ磨くわ!」

 

毎日発進する前に使ってるのかな

 

 

ライカ←恐竜?みたいな置物

ライカ「俺爬虫類いやだって言ったじゃん...」

ひびね「見た目大丈夫だと思って」

 

みにわん、雨丸←ベイブレード

み・雨「被った」

み・雨「楽しい」

 

 

僕らが小学生だった時のベイとは構造全然違ってて面白かった

 

 

ついんくん←人狼キットとゴジラ(1954)

 

いや、今年はゴジラやっとかないとダメでしょシン・ゴジラ何回見たかわかんないけどとりあえず会話にあげといてみんなの頭の片隅に残さなきゃいけないと思ったしとりあえず見得な作品だし1954の初ゴジはゴジラ作品すべての原点だからぜひ見てほs「そういうところだぞ」(一同)

 

ゴジラ禁止レギュを無視したつっパ叶わず弾劾。ついんくん一度でいいから中身空けてくれよな...

 

 

くるが←ピカチュウタンブラーと澤穂希日めくりカレンダーと紅茶パック(実用的シリーズ3)

「ふつうに嬉しい」

ライカ「瀬戸内寂聴禁止だって言うから...」

なんで禁止なんでしょうか...

 

 

はらね←Zリング

はらね「これみにわんだろ~!」

ライカ「Zポーズ全部できるようになろ。俺かみなりZはわかるよ(シュバッ」

 

かみなりZはわかるんですか...はらねも乗り気だった

 

 

ひびね

ひびね「なんか分厚いんだけど」

雨丸「ニヤニヤ」

ひびね「しんら...万象?しかも二箱!」

雨丸「いくらだったと思う?」

雨丸「〇00円」

 

店員さん、後で怒られたんだろうなぁ

このチョコは長野帰り組の電車の中で美味しくいただきました。

 

以上、プレゼント交換。

 

その後は明日に備え各自の部屋にて就寝、という流れでした。

 

1日目から濃かった印象。2日目以降も鮮明に記憶に残っているのでまた書きます

 

では、次回もサービスサービス!!

 

 

おまけ

 

文系部屋(ひびね、ついん、くるが)

 

ついんくんが寒いのか、やたらひびねのベッドを占領しようとする

ひびね「自分のとこ行ってよ」

ついん「うるせー童貞」

足裏のツボを熟知しているらしいひびねくん。ひびねのツボ押し!

ついん「ちょwwいてぇ」ついんの玉握り!

ひびね「あぁっ!パンツ脱がすのはダメだって!」効果は抜群だ!

おもむろについんくんの腹回りに手を回すくるが

ついん「だれ腹触ってんの、おなかはダメだって」ついんは喘ぎ始めた!

 

一つのベッドの上に3人でくんずほぐれずの大立ち回り。

文系はエッチなんだろうか...

 

2日目に続きます。では、また

年とモラルを忘れる旅 年末新潟 1日目

 

こんにちは、kurugaです

本年もリアルに、Twitterに、ブログに、いろいろよろしくお願いします。

 

~アバン~

楽しかったからこそ早く書こうと思ってたのに...

 

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以前の記事(闇)を読んでくれた人から「携帯小説みたい」(間隔空けすぎ、大文字NGなど)など、複数アドバイスをいただきましたので、意識していこうと思います。

読んでくれてるだけでも感謝やでぇ

 

自分の思い出や感想を文字に起こして残しておくためか、誰かに読んでもらうためかによって書き方とか表現変わるんだなぁと思うと、モノを書くって面白いですよね(こなみかん)

 

~本題~

12/28~30にかけて滝沢動物園ことなんなんひろばの民による年末新潟旅行開幕

僕も参加できることになり、久しぶりにみんなに会う機会となりました。本当にご迷惑おかけしました。

 

ウキウキで長野に早めの着弾。

あらばすくんやしこさん久しぶり

ここでひびねくんと初対面。同人誌なんで持ってきてくれなかったんや

ライカも合流して最底辺中華長野代表一番館へ

 

ライカ「一日目は抑え目で」

ライカ・しこ・あらばすくん「おつまみセットで(ハイボール、生、生)」

初動からお祭り

 

飯山線に乗り込んで目指すぜ新潟。飯山の過酷な環境トークだったり高校時代の話だったり将来の話だったりして仲の良さを再確認。ライカのメガフーディンはどうだんは当たりません。ひびねくんのウツロイドはめざドラゴン。

 

途中の乗り換え駅で

 

 

本当に殴られました。

 

電車が到着

一行「ガヤガヤ」電車に乗り込む

なめろうさん・ついんくん「は?」

一行「は?」

 

偶然にも新潟で合流予定だったなめろうさん・ついんくんと合流。久しぶり。

「は?」の流れはよかった。

合流写真を撮って一人新幹線をキメるみにわんに送りました。

 

新潟着。雪がありません。あんまし寒くもない。

ホテルにチェックインして部屋に感動。ライカありがとうございます。

はらねを迎えに駅に戻って(ここで殴られる)夕飯のへぎそばを食べに

 

一同「とりあえず酒」

しこ「ひびね逃げんのかァ!」いつも通りでした。

 

ライカ「宮下さんもほら、飲みに来たんでしょ?」

いつも優しい。お勧めされた焼酎は飲みやすくておいしかった。

みにわん「くるがさんこのお酒おいしいよ」

優しい。ちょっとしょっぱい。めんつゆでした。

 

そのあとホテル戻って何やかや(プチョヘンザは強い)して二手に分かれて二件目に

皿耳さんを改札口にお迎えに行くと

 

A「A子久しぶり~!」キャイキャイ

B「ありがと~!!^^」ワチャワチャ

一行「・・・」

 

皿耳「お久しぶりでs」

一行「ウェ~~~イ!!」ガチャガチャ

新潟に着いた途端地に手をつく皿耳さん(ノリが強すぎてコケる)。そのまま傘と荷物を強奪し外へ向かう一行。取り返そうとするもあわてたためコケる皿耳さん(二度目)

 

ワチャワチャしてんなぁ

 

 

過激にお迎えのあと、放浪の末スナックみたいなお店へ

 

焼き魚や麻婆豆腐がうまい。みにわんが頼んだオムライスもおいしい。

ついんくんが食べたがったなめろうと担々麺は出てこない。

みにわん「くるがさんこのお酒おいしいよ」

優しい。かなりしょっぱい。しょうゆでした。(学習案件)

 

 

 

…長い。書いておきたいことの精査が必要かこれ

一日目はこの後、最後のメンバー雨丸が来たりプレゼント交換あったりでてんこ盛りなのでばらして書きます

 

では、次回もサービスサービス!

12/22の真相 罰ゲーム雑記 いきさつ編

こんにちは、kurugaです。

連投です。

 

このたびは、TLに醜悪なものをさらしてしまい、すみませんでした(陳謝)

 

本記事ではいきさつというか、22日に松本行った時の話を書こうかなと。

 

 

 

~~少しだけアバン~~

 

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最近いろいろ停滞気味で、かつ消極的だったのでいい機会と思い、ブログ始めてみました。

 

 

 

「生きていく為には、新しいことを始める変化も大切だ。」

エヴァ:Q 渚カヲル

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言い訳ですけどね

これからもちょくちょく遊びの話や遊戯王エヴァゴジラの話とか、文字化していけたらなぁと思っています。

 

 

もし皆さんのアンテナに引っ掛かるような記事がありましたら、ご一読ください。

 

 

~~アバンおわり~~

 

 

では本題

 

 

12月22日、ライカ、ポン酢さん(ポ)、ゼラチンさん(ゼ)、kurugaの4人でしゃぶしゃぶ食べよう企画があり、松本へ

(※ツイッターURLは「罰ゲーム雑記 同人誌レビュー編」に載せてあるので、お人柄気になる方はぜひ。)

 

 

 

夜はシャブするとわかっているのに、松本くると凌駕行きたくなってしまうアレのため、ライカと凌駕へ

 

 

にぼ次郎野菜タレアブラまし麺普通を注文。

ランチサービスでぶためしも頼み、優勝。やっぱ凌駕やな

 

 

その後タッチ()へ移動。

このあと、滅茶苦茶遊戯王しました。

 

今回のキーマンでもあったカブネクさんとも知り合い、1244kozmoのこととか二人にいろいろ教わりました。

 

 

久しぶりに環境でやってる人と意見かわすと「はぇ~」しか言えなくなる

自分の理論がかなり机上論だという甘さ

 

 

最近は更埴平安堂も活気づいてるのでそっちも頑張りたいですね

 

 

 

 

ぼちぼち時間になったので予約した店に向かいます。

時間ギリギリだと言っていたゼラチンさん、早めに動けてるとのことだったので割と安心していましたが

 

 

 

かわいめ

 

ともあれ始まったシャブ。昼凌駕キメた話すると

 

ポさん「え?大盛じゃないの?それは…」

ゼさん「無料だったら迷わず大盛でしょ!」

 

課題が山積していた…

久しぶりに飯食いながらの話の席で楽しかった(こなみかん)

ユッケ4人で枯らしたし、また行きましょう

 

 

 

 

食べ終わった後、そのままお宝中古市場へ

22時から

18禁ビンゴ大会(なにそれ気になる)

なるものがあったらしく、それに参加していたカブネクさんと再び合流

 

 

ライカ「くる下さん、誕生日プレゼントあげてなかったしプレゼントするよ」

嫌な予感しかしなかった

 

 

なんでも松本DMP勢で流行っているらしく、受け取る側(くるが)が、送る側(ライカ、ポさん、ゼさん、カブネクさん)の誰が選んだ同人誌なのか当てるゲーム。

一人でも正解できればタダで同人誌をまるっと4冊ゲット、外したら罰ゲーム…

 

 

 

いやぁ、言ってもこれ、余裕でしょ~

 

 

 

 

 

あとは皆さんご存知の通りです…やるんじゃなかった…プレゼントなんて言われてはしゃいでしまった。

 

 

 

結局その日は計5冊の同人誌としぶりんの〇〇こ、ポさんから労いのUSAサイズテンガといった健全な青少年のためのお土産、そしてレビュー罰ゲーム案件を抱えてお家に帰りました

 

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おもちゃになるお役目は立派に果たせたようです(げんなり)

 

 

 

 

以上になります。

 

 

明日から新潟でモラルを忘れる集いがあるので、次はその時のことを書ければいいかなと思っておりやす。

 

 

では、次回もサービスサービス!!

 

罰ゲーム雑記 オナホレビュー編

こんにちは、kurugaです。

第一弾はいろんな方の目に留まったみたいで、うれしい?です。

 

この記事はその続編、オナホレビュー編です

 

 

…気が重いですね

 

 

 

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やっていきましょう

 

 

 

本題

 

 

 

 

このツイートをご覧になった方も多いはず、12/22に人生初めてオナホを手にしました。

アイマスキャラの中では推しの渋谷凛ちゃん、しぶりんのおま〇こだそうです。

 

 

 

オナホ童貞をしぶりん(のパッケージのオナホ)にもらってもらう…たまげたなぁ

 

 

 

せっかくなので、よりしぶりん感を出して初体験ができないかと思い、押入れをガサゴソすると

 

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出てくるもんですね(狂気)

 

第一弾よろしく簡単にレビューすると、Pとヤっちゃう定番の二本。

 

 

 

これで準備はそろいました。オカズ、オナホ、ヤル気、三位一体でいざァ!!

(本当に初めてだったので割とウキウキでした)

 

 

 

 

 

ところが

 

 

 

え、これ冷たいんですが

 

冬だったのもあってめっさ冷えてる…これじゃない感

ストーブで温めるも、内部までは無理で意味なし

 

 

なんかすぐ外れちゃうし、やけにきつい...こういうものなんです、オナホって???

 

 

 

しぶりん脳内イメージとかすっ飛んでしまい、オナホを安定させることに執着すること10分強…

 

 

 

 

めんどくせぇ

 

 

 

 

 

ますかくのにイライラする意味が特になかったので断念しました。

ごめんなしぶりんの〇〇こ...

 

 

1500円では君を堪能することはできなかったよ...

 

 

 

その後同人誌を読んで普通にキメられたんでしぶりんは悪くないっすね

 

 

 

 

 

以上になります

 

 

 

 

オナホレビュー…したか?